2006WBC決勝ラウンド 決勝
3月21日(火)対キューバ 10 - 6

王JAPANが苦闘の末、初代世界一に!10-6で乱打戦を制した。初回、1死満塁から多村の押し出し死球で、1点を先制。なおも2死満塁から小笠原の押し出し四球で1点を追加すると、続く今江が2点タイムリーを放ち、試合の主導権を握った。5回に2点を加えた日本は、1点差に詰め寄られた9回にも、イチローのタイムリーヒットなどで、4点を挙げ、追いすがるキューバを突き放した。
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